ドレメセレクション2026
2025年度の卒業制作発表会「ドレメセレクション2026」は、2026年2月21日にSUGINOホールでファッションショーを開催しました。
アパレルデザイン科・アパレル技術科3年生と、高度アパレル専門科4年生は、ファッション業界の方々を審査員にお迎えし、プレゼンテーション形式による審査会を実施。審査の結果、最優秀賞をはじめ各賞が決定しました。
| 審査員(敬称略) | |
| TEN10 代表取締役 | 市野沢 祐大 |
| SHINYA KOZUKA デザイナー | 小塚 信哉 |
| QUOTATION エディター | 関口 究 |
| ファッションジャーナリスト/ファッションディレクター | 宮田 理江 |
| KEISUKE YOSHIDA デザイナー | 吉田 圭佑 |

4年生の部
高度アパレル専門科
高度アパレル専門科4年生は、4年間の集大成として5体以上のコレクション作品を制作。各自のブランディングに基づいて企画した展示ブースで、プレゼンテーションによる審査会を行いました。
3年生の部

優賞
アパレルデザイン科/橋本 佳澄

優賞
アパレルデザイン科/塚本 琴美
アパレル技術科
アパレル技術科は、3年間の集大成として、テーマとコンセプトに基づいた2体以上のコレクション作品をデザイン・制作。アパレルデザイン科と合同で審査会を行いました。
アパレルデザイン科
アパレルデザイン科は、テーマ・コンセプト・デザイン・生地をトータルで考え、クリエーションや技術力を高めた1〜8体のオリジナル作品を制作。アパレル技術科3年生と合同で審査会を行いました。
2年生の部
服飾造形科
服飾造形科は、2年間の集大成として、各自のテーマに基づき、デザインと素材について検討しながら、クリエーションや技術力を高めた作品を制作。服飾造形科の卒業生をお迎えし、審査会を行いました。















